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東御市(とうみし) 海野宿 うんのわ その2~くま父、くま母とくまとわたし~

海野宿 ふるさと館
05 /06 2015
50 044

『うんのわ』は、

一日二組限定の、

小さな、お宿。


gggggg.jpg

街道側からの、

お宿入口。

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待合室。

必要なものは全て揃っており、

スタッフは、離れに待機。

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胡桃。

くま父と、くま母のお部屋。

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一階の和室は、

十畳。

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山桑。

くまとわたしのお部屋。

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一階の和室は、

六畳。

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広縁の向こう、

小さなお庭と、

北国街道。

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くま、部屋の隅を指差す。

くま「細君(わたしのこと)、あれ…」

わたし「あー…」

ふたり、やや警戒する。

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お洒落マシーン。

わたし「ぽーしょんの下の番号は何なのかな」

くま「何なんでしょうね…」

使用後、

見事に粉をこぼす。

これを標準装備されると格段にオサレな雰囲気

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階段を登ると、

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昭和モダンな寝室。

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くま「細君、上見てください」

わたし「うわー、高いね」

この母屋は、

昭和四年に建てられた。

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浴室。

入浴剤、色々。

わたし「オレンジハーブ塩にするー!」

くま「僕は入れません」

好きじゃないので、

と、くま。

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しん、として。

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ひっそりと、

日が暮れてゆく。







↓こっそり、時事ネタ。

くまとわたし、ニュースを見てざわつくまさかの世界遺産勧告
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コメント

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kumaonsen

しずかなお部屋と、美味しいお茶があれば幸せ。という地味で地道な性分です。

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